横校労
ニュース
399号
2006年10月

目次

1. 学校の風景
2. 特別支援教育はどこにいくのか
3. 今一度自分の場所から問い直したい 「立つこと」 「歌うこと」
4. 職場から 「ひるんでも、 やるけどさ・・・」
5. コラム 最期の始まり
6. 「美しい〜」 が流行語となりつつある陰で
7. QアンドAコーナー 
8. 専従の市政ウオッチング
9. 夏炉冬扇
10. 編集日記
   
   
   
 


夏炉冬扇

 9月
21日 (木) 執行委員会
28日 (木) 執行委員会
29日 (金) 中支部会議
     大船支部会議
 10月
 4日 (水) 北支部会議
 5日 (木) 執行委員会
10日 (火) 自動車通勤裁判高裁弁論
12日 (木) 執行委員会
13日 (金) 労働パンフレット作成委員会
20日 (金) 中支部会議
21日 (土) 裁判研究会

編集日記

編集後記
○北朝鮮による核実験 (?) 実施で、 周辺事態法が援用されようとしている。 アベ政権発足直後のまさに 「好機」 の出来事。 日朝の関係に緊張が高まることが、 それぞれの政権に活力を与えている状態を見ると、 ウラで仲良く話し合いをしているのではないかと、 これは下司の勘ぐりってやつ?
○夏の名残りか、 日差しの強さに薄着をしていて、 すっかり風邪をひいてしまった。 その風邪もなかなか去ってくれずにいつまでもぐずぐずとしている。 体調の悪いときは視野が極端に狭くなるようで、 仕事と家事のことくらいしか頭に浮かんでこない。 これって、 いわゆる生活保守主義的な状態なのか?
○出かける気にもならず、 家でぐたぐたしているばかりの休日。 さわやかな秋の風は頭を通り過ぎてゆくばかり。 むなしい気持ちにも慣れきってしまった。 これって、 生活の堕落かも。 やれやれ。 
    (k)