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横校労ニュース
トピックス
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横校労の取り組みがわかります。


集会に寄せられたメッセージより

 

☆30周年、 40周年、 50周年…のお祝いもできますように…。 うん、 ぜひ!おたがいに。 (神戸市教員 Tさん)
☆ぜひ参加したいのですが、 土曜日なのに学校行事があり、 実行委員長をしており、 休むわけにいきません。 添付の挨拶状にあるような、 しっかりした現状認識のもとでの活動は、 地方にいる者にとっての大きな指針にもなっています。 ご盛会であらんことを祈ります。
(福島教員 Iさん)
☆学校教育が国家の統治の道具へと再編される動きが進む中での25周年となりましたが、 これからも現場に足と心を据えてしなやかなたたかいを続けてください。
(相模原市教員 Hさん)
☆四半世紀の重みは、 何ものにもかえがたいものだと思います。 当方はめっきり年をとってしまいました。
(京都市民 Mさん)
☆残念ですが、 当日こちらで教育基本法学習会を予定してしまいました。 ご盛会を祈ります。
(大田区元教員 Kさん)
☆苦労の多い歩みとは思いますが、 がんばってください。 私の方は地域の民主化のため、 住民運動に関わって、 ささやかな努力をしております。 (葉山町元教員 Nさん)
☆いつも機関紙を読ませていただいています。 ためになります。 ありがとうございます。 (保土ヶ谷区 Aさん)
☆25年続けられたしたたかさとしなやかさに感服!しています。 少しでもまねできればと思う次第です。 ゲストの趙博さんは私達学労ネットの“大事な人”であります。 趙さんへ…横浜でも大阪弁しゃべってな!
(大阪府教員 Hさん)
☆25周年と聞いて結成当初の 「白楽」 の事務所を懐かしく思い出しました。 西神奈川に移転したころから足が遠のいてしまいましたが、 毎月の 『横校労』 にはずいぶんと励まされ、 やりきれない形式主義と管理のすさまじい中でもなんとかやってこれました。 でも、 今後横浜の、 日本の教育のありかたやその中で育つ子供達のことを思うとくら〜い気持ちになってしまいます。
(保土ヶ谷区教員 Mさん)
☆ぜひ若い方をふやして30周年をお迎えください。
(横浜 弁護士 Iさん)
☆他の宿泊研修と重なってしまいました。 とても残念です。 今後ともしたたかに粘り強くご健闘ください。 言葉尻をあげつらうのではありませんが、 「託児所として機能すること」 の言葉に少し首を傾げました。 “共にあること”を大切にしたいと思っている私としては“託児所的ありよう”はマイナスに評価してほしくないのですが…。 詳しくは又。 (東京都教員 Iさん)
☆社会的なものの解体に向けてネオリベラリズムは燎原の火のごとく世界大に広がりを見せています。 時代は私たちの労組運動を、 それに対抗する最後の砦として押し上げてきています。 舞台は整いました。 ともにがんばろう! (コム・ユニオン富山 Mさん)
☆マスコミが絶対伝えない教育行政・学校、 そこで生きる人々をいつも知らせていただいてきました。 ありがとう!
(埼玉県川口市市民 Oさん)
☆全国、 全世界で“1本のとげ”が生きているのですね。 素敵な表現が印象的だなあと感じました。 (がっこの会)
☆学校長の教師としてあるまじき行為が起きている横浜市の教育現場で横校労の皆さんの 「一本のとげ」 としての活動はますます重要です。 更なるご活躍を期待します。
(横浜市議 Kさん)
☆あの結成のときから四半世紀が経ったのかと思うと、 感慨深いものがあります。 一緒に活動させていただいた方々の顔が懐かしく思い出されます。 残された教師生活、 小生は小生らしく“学校と教育”にこだわり続けていきたいと思います。 益々のご発展を心より祈念致します。
(鎌倉市教員 Aさん)
☆25年間の長期間の労働運動の足跡の後に、 “うい”の結成もあり、 大変お世話になったことを感謝しております。 (北九州市教員 Kさん)
☆市民・親にとって 「職員室」 の様子は全くブラックボックスです。 教師個人も組合もガードの硬いこと !! そのうち横校労でないと 「内部告発」 はできないなんてことになるかもしれませんね。 少数なりの活躍の場はあると思います。 自由にモノが言える横校労にお礼申し上げます。
(横浜市市民 Sさん)
☆土曜休日に並行して行政側はいろいろな問題を流しているようですね。 どのように対応されているのか伺いたいと思って講演会に出席します。 (川崎市元教員 Tさん)
☆今、 全国各地で教員に対する様々な攻撃が激しさを増していますが、 このまますんなりと行政の思うままにはさせません。 共に闘いましょう。
(瀬戸がっこうユニオン Kさん)
☆退職して6年、 歴史の歯車を逆回しするような世の中に危惧をいだいて、 どうにもできないもどかしさを感じています。 教育面でも学力低下の大合唱、 その他いろいろ大変。 今後も益々健闘してください。
(緑区元事務職員 Iさん)
☆1977年、 横校労の結成に同じ横浜の地で立ち合うことの出来た者として25年の時間は実に重いものがあると改めて思います。 時代−運動 (主体) の激しい変化の中で何を見据えていくのか、 共に模索していきたいと念じています。 (川崎市事務職員 Hさん)
☆久しぶりに貴労組との交流ができることは大きな喜びであります。 独立組合も厳しい状況 (特に民間労組) の中での皆さんの“ガンバリ”に教えられます。
(日本カーバイト工業労組)
☆私たち学労ネット・高槻はおそい出立でしたが、 先達の皆さんの闘いに学びながら、 進んでいきたいと思っています。 (大阪府教員 Mさん)
☆何しろ大変な時代になってきました。 横校労の存在意義はますます高まっています。 25周年、 とても重い意味があります。 (千葉市教員 Kさん)
☆ますますの闘いを応援しています。 送っていただいている新聞、 興味をもって読ませていただいています。
(旭区 Kさん)
☆いつも機関紙、 拝読しております。 これからも鋭い切り口の記事を楽しみにしております。 (相模原市 Kさん)

 

 

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